記憶からの世界観、ドイツ人

あなたの「世界観」を私も感じてみたい



そう思ったとき



人は人を「好き」になったり「憧れ」

たりするのかな













なんてことを考えてたのは、中学生か高校生か、授業中にボーッとしてたときかな









「音楽」や「映像」



「匂い」や「感触」



些細なきっかけで何年も何十年も昔の記憶がわずか数秒で甦る











甦った記憶から



「世界観」というワードが頭をぐるぐる











子どもにピアノを教えてて、ふとその子の「世界観」がみえることがあります



演奏からも日常のエピソードからも









大人の場合は私が感じてみたいと思わないかぎりまったくみえてこないのです















なんだろ、、、





子どもは不思議だな、、、















しばらく続いてた雨がやみ、ひさしぶりに濡れてない空気の中で生活した昨日と今日







下北沢で「音楽」や「映像」に触れたこともあって





いろんな記憶が甦りました











どうにもまとまらない文章だけど



そもそも頭のなかでぐるぐるぐちゃぐちゃなんだから無理にまとめることもない









エレキコミックおもしろかったな

曽我部さんの音楽は薄い水色だったな







そして今日から、私のすべての鍵を











ドイツ人のゴリゴリくんにあずけます











たのんだ!!!

ピアノのせんせいダイアリー

ピアノのせんせいのまいにち。 せんせい1人。生徒60人。

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